ヘッドライン

『シュヴァルツェスマーケン』第3話感想 よっ、よくぞ言った!(ネタバレあり)


アニメ『シュヴァルツェスマーケン』第3話感想まとめです。ネタバレを含みますので、読む場合は自己責任でお願いします。

『シュヴァルツェスマーケン』第3話スタッフ情報

脚本: 樋口達人  絵コンテ: 高本宜弘  演出: 江副仁美  作画監督: 河野敏弥 山本晃宏

『シュヴァルツェスマーケン』第3話あらすじ

カティアを信頼できないまま出撃したテオドール。結果として、カティアと副隊長ファムがノイェンハーゲン要塞陣地に取り残されてしまう。生き残るために、己の行動は間違っていないと自分に言い聞かせるテオドール。一方、カティアは要塞陣地で戦場の現実を目のあたりにするのだった。

『シュヴァルツェスマーケン』第3話感想

原作の殺伐とした展開以上に、このBETA・レーザー級さんが再び地球に降り立って何かすると思うと、感慨深いものを感じますね…

以下、ネットの反応・・・
1
よっ、主人公よくぞいった!
「カティア、お前は俺が守る。絶対に」かっこいい
身内同士、人間同士で戦ってる場合じゃないんだけどなぁ
展開が早いッ!
カティアちゃんを守る決意をしたはいいけど、生きていた妹に会ったときテオドールさんはどうなってしまうん。
展開やっぱ早いけどなんとかまとめて後半に時間取りたい感ある
やっぱ最後に出て来たの妹ちゃんぽい?
あれ?最後のってやっぱ妹…?
伏線が………仕方ないね
もうピロピロはないっての!
本編よりもCMのインパクトがw
またレーザー級使ったCMかいw
俺達のレーザー級さんじゃないか!
CM最高!w
アンケート
関連商品

『シュヴァルツェスマーケン』Blu-ray&DVDは2016年3月25日より順次リリース開始!(一覧はこちら

シュヴァルツェスマーケン 1 *BD初回生産限定盤 [Blu-ray]
エイベックス・ピクチャーズ
価格: ¥ 7560

話題作『シュヴァルツェスマーケン』が待望のアニメ化! !

シュヴァルツェスマーケン 1 神亡き屍戚の大地に (ファミ通文庫)
吉宗 鋼紀,内田弘樹,CARNELIAN
価格: ¥ 756

一九八三年。異星起源種BETAの侵略を受ける東ドイツは血みどろの消耗戦を続けていた。テオドールは、最強と謳われる戦術機中隊「黒の宣告」の一員でありながら国も人も信じず、己が生き残るためだけに戦う衛士であった。そんな彼が、戦場で孤立した西ドイツ軍衛士の少女を助ける―。大人気PCゲーム『マブラヴオルタネイティヴ』の物語より遡ること一八年前―欧州の苛烈な戦争に身を置く若き衛士たちの、生死を賭けた戦いがいま語られる。

話題のニュース(外部リンク)
アニメ > アニメ感想まとめアニメ > 2016年冬アニメシュヴァルツェスマーケン

本日のニュース

コメント

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
誹謗中傷・宣伝行為・ネットマナー違反など、サイト運営上不適当な書き込みは管理人の判断で削除致します。
早バレ、ネタバレと思われる書き込みについても場合によっては削除の対象となります。
(こちらではネタバレ書き込みと判断が難しいので、ネタバレでない場合は「予想」など一言添えて書き込んでいただけるとうれしいです)

最新人気記事

    スポンサードリンク
    リツイートの多い記事
    • ライブドアブログ