『シュヴァルツェスマーケン』第3話感想 よっ、よくぞ言った!(ネタバレあり)

    アニメ『シュヴァルツェスマーケン』第3話感想まとめです。ネタバレを含みますので、読む場合は自己責任でお願いします。

    『シュヴァルツェスマーケン』第3話スタッフ情報

    脚本: 樋口達人  絵コンテ: 高本宜弘  演出: 江副仁美  作画監督: 河野敏弥 山本晃宏

    『シュヴァルツェスマーケン』第3話あらすじ

    カティアを信頼できないまま出撃したテオドール。結果として、カティアと副隊長ファムがノイェンハーゲン要塞陣地に取り残されてしまう。生き残るために、己の行動は間違っていないと自分に言い聞かせるテオドール。一方、カティアは要塞陣地で戦場の現実を目のあたりにするのだった。

    『シュヴァルツェスマーケン』第3話感想

    原作の殺伐とした展開以上に、このBETA・レーザー級さんが再び地球に降り立って何かすると思うと、感慨深いものを感じますね…

    以下、ネットの反応・・・
    1
    よっ、主人公よくぞいった!
    「カティア、お前は俺が守る。絶対に」かっこいい
    身内同士、人間同士で戦ってる場合じゃないんだけどなぁ
    展開が早いッ!
    カティアちゃんを守る決意をしたはいいけど、生きていた妹に会ったときテオドールさんはどうなってしまうん。
    展開やっぱ早いけどなんとかまとめて後半に時間取りたい感ある
    やっぱ最後に出て来たの妹ちゃんぽい?
    あれ?最後のってやっぱ妹…?
    伏線が………仕方ないね
    もうピロピロはないっての!
    本編よりもCMのインパクトがw
    またレーザー級使ったCMかいw
    俺達のレーザー級さんじゃないか!
    CM最高!w
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    一九八三年。異星起源種BETAの侵略を受ける東ドイツは血みどろの消耗戦を続けていた。テオドールは、最強と謳われる戦術機中隊「黒の宣告」の一員でありながら国も人も信じず、己が生き残るためだけに戦う衛士であった。そんな彼が、戦場で孤立した西ドイツ軍衛士の少女を助ける―。大人気PCゲーム『マブラヴオルタネイティヴ』の物語より遡ること一八年前―欧州の苛烈な戦争に身を置く若き衛士たちの、生死を賭けた戦いがいま語られる。

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