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    秋葉原で話題のフクロウカフェ『アウルの森』2号店が浅草にオープン!キュートなフクロウちゃんたちとたっぷりと触れ合ってきた

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    2015年に秋葉原にオープンし、平日でも予約を取らないと入店できないほど人気のフクロウカフェ「アウルの森 秋葉原店(以下、秋葉原店)」。その2号店が、東京・浅草 新仲見世通りに6月上旬にオープンしました。まだオープンしたばかりの「アウルの森 浅草 新仲見世通り店(以下、浅草店)」を取材してきましたので、写真たっぷりでその魅力をお届けします。

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    浅草の中心にオープンした「アウルの森 浅草 新仲見世通り店」は広々&まったり空間を提供

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    「アウルの森 浅草 新仲見世通り店」は、浅草駅より徒歩5分の距離にオープン。秋葉原店と同じでジャングルのような森の空間で、世界最大種から希少種まで様々なふくろうたちと触れ合え、またフクロウを購入することもできます。

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    雷門近く、新仲見世商店街にオープンしました

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    ”たびびと酒場の跡”がコンセプトの秋葉原店ですが、浅草店では”ぼうけんしゃのキャンプ場”がテーマとなっていて、広々とした空間でフクロウたちとたっぷりと触れ合えるのが特徴です。また小型のフクロウが中心の秋葉原店と違い、中~大型のフクロウが多く、マレーワシミミズクやオオフクロウといった珍しいフクロウも含めて20羽ものフクロウたちが入店者をお出迎えしてくれます。

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    グッズ販売コーナーもあり

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    珍しいマレーワシミミズク「マレーちゃん」

    入園料は1時間890円(子どもは1時間540円)、ソフトドリンク1杯は入園料に含まれていて、追加の場合は100円となります。フクロウの撮影は自由で、フクロウを手や肩に乗せることも可能。フクロウと一緒に写真撮影もできます。

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    フクロウを乗せたい場合はスタッフが対応

    スタッフに話を聞いたところ、6月上旬にオープンして3週間が経ち、秋葉原店の常連の方や浅草周辺に住む地元の方、そして浅草に観光で来ている外国の方たちが多く来店しているとのこと。そして春~夏にかけてのシーズンは赤ちゃんフクロウが多く、ふわふわとしたフクロウに触れ合える貴重な期間とのことです。

    秋葉原店に引き続き浅草店も取材をさせていただきましたが、小型のフクロウが多かった秋葉原店と違い、浅草店は中~大型のフクロウが多く、非常に迫力がありました。でも、大きいからといって怖いという印象はなく、大人しい子が多くて、どの子からもあどけなさ、愛くるしさを強く感じました。

    浅草に新たにオープンしたフクロウカフェ「アウルの森」、浅草へ行った際には是非とも足を運んでみてはいかがでしょうか?

    フクロウ写真をたっぷりとお届け!

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