『ゼロの使い魔』13年の歴史に幕。最終22巻が2月、コンプリートイラスト集が3月に発売

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    ライトノベル「ゼロの使い魔」最終巻が、2017年2月24日に発売。表紙などが公開されました。

    「ゼロの使い魔」は。ヤマグチノボルさん著者、兎塚エイジさんイラストによるライトノベルで、2004年よりMF文庫Jにて刊行。4度のTVアニメ化もされています。

    2013年にヤマグチノボルさんが死去したため絶筆となったものの、プロットを元に引き継ぐ形で連載が再開。その最終巻が2月24日に発売されます。

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    また、「ゼロの使い魔」のイラストを500点以上完全収録した兎塚エイジさんの画集「Finale ゼロの使い魔コンプリートイラストコレクション 兎塚エイジ アートワークス」の発売も決定。そして、完結を記念したイラスト展覧会が、GoFaにて開催決定。2017年3月25日を予定しています。

    「13年の時を経て完結する『ゼロの使い魔』の物語。 今後も変わらぬ応援、よろしくお願いいたします。」とコメント

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