『累 —かさね—』実写映画化決定 「およそこの世のものとは思えぬ醜悪な容姿」を持つ女性描く演劇作品

    2

    第1巻

    講談社の漫画雑誌・イブニングにて連載中の”美醜”をテーマにした演劇漫画「累 —かさね—」の実写映画化が決定しました。2018年に公開予定とのことです。

    1

    最新第11巻

    ”およそこの世のものとは思えぬ醜悪な容姿”の少女・累が主人公の演劇漫画で、イジメを受けていた少女だったものの、美しく伝説の女優として活躍していた母親の遺した口紅から運命が大きく変わっていきます。

    原作は単行本第11巻が6月23日に発売。キャストや細かな公開日などはまだ発表されていません。

    02

    イブニングのページより

    累(11) (イブニングコミックス)
    中の人のつぶやきはこちら!


    一言感想をどうぞ


    関連リンク
    話題のニュース

    漫画ネタ > 漫画ニュースオタクニュース > 実写化(ドラマ・映画・舞台)

    本日のニュース

    コメント

    1 おもしろい名無しさん 2017年06月23日 08:49▼返信
    実写向きのストーリーだけど顔変わるのはどうするのかな
    2 おもしろい名無しさん 2017年06月23日 09:26▼返信
    ハンサムスーツ的な?
    3 おもしろい名無しさん 2017年06月23日 10:05▼返信
    美醜の問題はキャラクター性で誰がやってもいいと思うが
    伝説になる女優の演技ができる人って適役はいるのだろうか?
    4 おもしろい名無しさん 2017年06月23日 11:34▼返信
    長澤
    5 おもしろい名無しさん 2017年06月23日 13:22▼返信
    ※1
    特殊メイクとCGがあればいける
    一人の女を複数で演じていくことになるのかな、ストーリーと役者に期待

    監督:○池とかではありませんように
    6 おもしろい名無しさん 2017年06月23日 15:26▼返信
    広瀬すず主人公なら見ない
    7 おもしろい名無しさん 2017年06月24日 00:10▼返信
    美醜はどうにかなるとは思うが
    演技シーンが陳腐だと何の説得力もなくなる作品だからなあ
    8 おもしろい名無しさん 2017年06月25日 06:37▼返信
    絶世の美女を最低二人用意できないとキッツイ出来になるぞこれ
    誹謗中傷・宣伝行為・ネットマナー違反など、サイト運営上不適当な書き込みは管理人の判断で削除致します。
    早バレ、ネタバレと思われる書き込みについても場合によっては削除の対象となります。
    (こちらではネタバレ書き込みと判断が難しいので、ネタバレでない場合は「予想」など一言添えて書き込んでいただけるとうれしいです)

    最新人気記事