『活撃 刀剣乱舞』第1話感想 戦闘シーンがすさまじすぎる…(ネタバレあり)

    『活撃 刀剣乱舞』第1話「出陣」の感想レビューです。ネタバレを含みますので、見る場合はご注意ください。

    審神者により宿された付喪神――刀剣男士。 和泉守兼定は、歴史を改変すべく現れる時間遡行軍からとある積荷を奪取するため、初陣の堀川国広とともに幕末の世に出陣する。 辛くも任務を成し遂げた二振りに下されたのは、新たな指令。『文久三年のとある城下町に、新たな時間遡行軍現る』と。 わずかな情報を頼りに、現れる遡行軍を迎え撃つ和泉守と堀川。しかし数で勝る遡行軍には二振りだけでは太刀打ちできず、窮地に陥ってしまう。そんな二振りの前に現れたのは、彼らの主“審神者”だった。

    『活撃 刀剣乱舞』第1話あらすじ

    『活撃 刀剣乱舞』第1話感想

    これがufotable…!

    というわけでようやく見れました、「活撃 刀剣乱舞」。「刀剣乱舞」といえば、2作品がTVアニメ化なんですけど、こっちはガチの戦い。真面目なシーンしかないガチな戦い。ufotable制作ということなので、戦闘シーンとかすごすぎるんだろうなぁー…なーんて思ってたんですけど、やはりすごかった…!

    第1話では、刀剣男士から和泉守兼定と堀川国広が登場。幕末の世の中、歴史改変を目論む時間遡行軍から積荷奪取のため戦いに挑む。そしてその任務後は、新たな司令で時間遡行軍との戦いを挑む…。

    歴史改変する敵との戦いだから、史実通りであれば助けない…そしてそれで葛藤するシーンも第1話で描かれるとは思わなかったけど、そこはまあ歴史なんか知ったこっちゃねェとは言わないけども、やっぱ小さな女の子が死にそうになっていたら、助けないと…ね。

    そして後半では、我らが主・審神者が登場!完全にショタってた…。その後は蜻蛉切、薬研藤四郎、陸奥守吉行…人物紹介も兼ねた第1話、さらに激しいバトル展開…ufotableの戦闘シーンがあまりにもすごすぎた…。

    すごい激しいアニメだ…。ストーリーも分かりやすくて見やすい…。ああ、今回はリアルタイムで見れなかったけども、TOKYO MX勢としてはこれいろいろと大変な土曜深夜になりそうだ(前後のアニメを考えながら)。

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