なんだかおもしろい
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    『シン・エヴァ』エヴァンゲリオン改8号機γ(ガンマ)新規カット収録の特報映像が解禁

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    2020年6月にに公開予定のエヴァ新作映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」の新たな特報映像「特報2.5」が公開されました。

    約36秒もの特報映像では、エヴァンゲリオン改8号機γ(ガンマ)が加わった新たな映像となっています。碇シンジや綾波といったおなじみのキャラクターも登場しています。

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    「シン・エヴァンゲリオン劇場版」について

    エヴァがついに完結する。 2007年から『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再起動し、『:序』『:破』『:Q』の3作を公開してきた。その最新作、第4部『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の劇場公開が決定。 人の本質とは何か? 人は何のために生きるのか? エヴァのテーマは、いつの時代にも通じる普遍的な核を持っている。 シンジ、レイ、アスカ、マリ、個性にあふれたキャラクターたちが、人造人間エヴァンゲリオンに搭乗し、それぞれの生き方を模索する。 人と世界の再生を視野に入れた壮大な世界観と細部まで作り込まれた緻密な設定、デジタル技術を駆使した最新映像が次々と登場し、美しいデザインと色彩、情感あふれる表現が心に刺さる。 スピーディーで濃密、一度観たら病みつきになるその語り口は、興行収入80億円超えの大作『シン・ゴジラ』も記憶に新しい庵野秀明総監督による独特の境地。 その庵野総監督がアニメーションのフィールドで創作の原点に立ち返り、新たな構想と心境によって2012年の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』以後、封印されてきた物語の続きを語る。 1995年にTVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』でアニメファンのみならず、アーティストや学者までを巻き込んで社会現象を起こした初出から、実に25年――その間、常にエポックメイキングであり続けた「エヴァンゲリオン」の、新たな姿を見届けよう。

    (c)カラー

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