なんだかおもしろい

      アメリカ雑誌・タイム”次世代の100人”に「鬼滅の刃」作者・吾峠呼世晴さんが選ばれる

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      アメリカ雑誌「タイム」にて、次世代の100人が発表されました。その中に、日本人として「鬼滅の刃」作者の吾峠呼世晴さんが選ばれました。

      次世代の100人は、様々な分野での活躍に期待ができる、期待されている人を選ぶ企画。タイムのサイトでは、「千と千尋の神隠しは日本史上最高の興行収入を記録した映画でしたが、アニメ「鬼滅の刃」の映画が記録的な3億1300万ドルを記録し、変わりました」と紹介。そしてその作者については、編集者による「炭治郎の真面目な性格や誠実さ、強い責任感において、作家の性格がマンガを通じて輝いている。」というコメントを掲載しています。

      また、現在はNetflixでストリーミングされているTVシリーズと、今年後半に北米の劇場で公開予定の映画により、さらに人気が広がるだろうと評価しています。

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