ほのぼの展開、戻ってきましたねーいいよいいよー。
今回は、アタッシュケースの暗証番号を探すお話。何だ?謎解きか?と思ったら・・・
73747576777879、525354555657585960、757677787980!・・・ハッ、落ち着こう。脳みそフル稼働で千棘のスリーサイズを推理、計算してしまった・・・でも、あながち近いんじゃないでしょうか。ちょっと自信ありますよ。
たぶん70だ・・・
・・・ごめんなさい。そんなことないよね、80はあるよね・・・ごめんなさい。
で、楽は千棘のスリーサイズを知るためにいろいろ策を練る。
千棘に聞いたらこうなるだろう、つぐみんに聞いたらこうなるだろう、他の女子に聞いたらこうなるだろう・・・って、どれも最悪の展開になりそう。でも、ちょっと視点を変えれば、みんなから変態扱いを受けれるのでちょっと喜ばしいんじゃないでしょうか。そうですよね!え、違いますか、そうですか。
まあ最終的に、女の子が着替えているところで、楽が叫んでフルボッコにされるという、よくある安定感抜群の〆。そして、千棘のスリーサイズじゃなくてクロードというオチ。めでたしめでたし。
否、正直こっちはどうでもいいのですよ。楽がフルボッコにされても、千棘のスリーサイズがいくつでも興味ないんですよ!あ、
ごめんなさいウソつきました興味しかありません。
いやいや、千棘じゃなくて、このクラスには、日本が誇る最高峰の山があるんです。富士山のように立派で、
開聞岳のように形がキレイで、桜島のように活発で、阿蘇山のように神秘的な山。そう、
つぐみんの双子山。
しかし、つぐみんの双子山の謎を知るには、あまりにも難易度が高すぎる・・・と思ったら、ほかの女の子たちが・・・
!?
きたあああああああああああああ!
が、残念なことに、具体的な数値を女の子たちは教えてくれませんでした。
そこは共有してくれよ・・・しかし、あまりの数値拍手が止まらないみたい。どうやら、神々しい何かを持っているみたい。そしてなんと、つぐみんの双子山に触った子が、ツーカップも大きくなったという逸話も飛び出し・・・
女の子しか知らない、つぐみんの双子山の秘密。まだまだ謎の多い双子山ですが、
いつか、絶対に登頂してやるんだ・・・
・・・今回、つぐみんのおっぱいしか頭にないみたいですが、今回一番かわいかったのはマリーだと思うんですよ。マリーかわいいよマリー。マリーの双子山も制覇したい。