『新米婦警キルコさん』が連載を初めて早1か月半。ついにこの時がきたか・・・
主人公がうまーいこと知秋ちゃんを誘導して、「ミス流島コンテスト」に参加するよう説得。
ペッタンコという魔法の言葉を使えば、知秋ちゃんも釣られるしかない・・・
・・・はっ、ちょっと待てよ・・・ミス流島コンテストということは、もしかして水着を着るのでは・・・ミス○○的なコンテスト、3次元の世界ではちゃんとした服を着てるんだろうけど、これは2次元。水着水着水着ィィ!!そして、水
着といえばおっぱい。そしておっぱいといえばキルコさん。そう、この作品が第1話から長いこと言い続けてきた、「キルコさんは巨乳」というその"巨"な"乳"さんを拝めるのでは・・・じゅるり・・・じゅるじゅる・・・
さあ・・・キルコさんの水着姿・・・堪能させてもらおうじゃ・・・ないか・・・
!?
なんだこれは・・・なんだよあのお乳さん、お乳、お乳、おちちちち・・・まさに衝撃のファーストブリット。なんかちゃっかり汗かいちゃってるし、その汗の行く道はどうせ谷間なんだろちくしょー。
なんか周りはちょっと反応薄いのが意味分からないんですけど・・・何故シュノーケルは萌えポイントだと思わないのか・・・何故銛でツンツンツンツキルコさんの山ツンツンとか想像しないのか・・・あ、自分だけですねごめんなさい。
一方、知秋ちゃんも水着で対抗。スタイル抜群だが、なんだこの違和感は・・・おかしいな・・・山が霞んで見える・・・
どうやら主人公も気づいたようです。そうか、偽乳か・・・この不正はいただけないな・・・何故ペッタンコを有効活用しないのか・・・いやまあペッタンコを恥ずかしがって不正するその姿に萌えると言えば萌えるんですが、やはり真実のおっぱいで戦ってほしかった。
コンテストは無効。知秋ちゃんの偽乳の真意を確かめようとして、つまり
セクハラしようとした主人公にキルコさんの竜巻のような技が炸裂して中止に。
実際、戦っていたらどっちが勝っていたでしょうか・・・まあ場の雰囲気を考えると、知秋ちゃんになるのかな・・・え?自分ですか?
おっぱいの差でキルコさんの圧勝ですけど