1週間耐えたぞ・・・もだえ苦しんだときもあったけど、何とか耐えきれた・・・
前回、花田さんが自分のおっぱいを源君に見られ・・・
「触りたい・・・ですか?」・・・いやホントね、よく耐えきれたと思いますよこの1週間。自分の自制心を褒めてあげたい。
耐えたご褒美に今日ははじけましょうかね。・・・花田さん・・・花田さん・・・
花花花花花花花花花花花花花田さ~~~~~~~~~~~~ん・・・
ちょ!?
花田さんのおっぱいが揉みたいと思ったら、ページ最初が中将さんでとまどいを隠せません。中将さんお呼びでないです。どこぞの教授とイチャイチャしてればええんや!今は大天使花田さんが見たいんや!小悪魔中将さんには興味ないっての!!!
・・・え?「私達がフリーっておかしくない?」って中将さんの取り巻きさんたちが言ってる・・・あ、そうなのーフリーなのかー。そうかそうか、ふーん、なるほどね・・・「源なんかに彼女がいて・・・」とか言っちゃって・・・ふーん。
ちょっとだけ中将さんたちが好きになりました。
しかし今は花田さんのおっぱい優先や!中将さんにかまってる場合じゃねェ!さあ、揉むぞーおー!
・・・も・・・み・・・も・・・み・・・さ・・・わ・・・さ・・・わ・・・も・・・ふ・・・も・・・ふ・・・ふにぃ・・・
ああもう効果音だけでお星さまになっちまうな!なでなでなでなで・・・ぐに・・・ぐに・・・
ん?ぐにぐに?
源君気づいてしまったああああああ!そうなんです!花田さんは自分のおっぱいがあまり好きじゃないみたいみたいだけど・・・
自分は源君の10000倍気になります。気になるというか、知らないと一生後悔するといいますか、花田さんのおっぱいの大きさを知らないまま死んでいいものなのか・・・というか、花田さんのおっぱいに挟まれて死にたいといいますか・・・とにかく花田さんのおっぱいは生きる糧なんです!だから見せてくださいよおっぱい!おっぱいおっぱいおっぱい!!!
え?何・・・?昔の回想・・・?まずは小学生のころの花田さんのおっぱいを見ろってこと・・・?いやいやいやいや、
自分、ロリコンじゃないんで。ペチャパイは罪なんていいませんけど、正直おっぱいいっぱいパイパイモードの自分に、ロリコン見せられても、何も感じるものなんかないですよ。「あー小さな女の子だーかわいいなー」程度ですよ感じても。一体何を考えてるんだよ・・・
ン――――――――――!?
アカンって!小学生におっぱい装備したらダメだって!これはヤバイって!こっち耐えらんないって!アカン・・・マジロリコン街道まっしぐら。もう何かおっぱいのためならいくらでもロリコンになってもいいって思っちゃうくらいこれはアカン。どうしよう・・・マジで手遅れになるかもしれん・・・まだ10歩手前くらいの位置で人間やってきてたのに、一気にホップステップジャンプしちゃうなマジで。そのまま花田さんのおっぱいにぶつかりたいよマジで・・・
そんな、昔の強烈仰天エピソードが終わったと同時に・・・源君が食い気味に・・・
み、源君男やな・・・これは見習わないとイカン・・・ある意味精神崩壊しそうなエピソードのあとに、食い気味で
「オレに・・・胸を見せてみませんか」とか言えるあたりさすが。欲望に忠実な男、源君かっこいいぜ!
花田さん、ムリムリムリ、ごめんなさいって言いつつも・・・
あなたのおっぱいを、天秤にかけるようなことはできません。なぜならあなたのおっぱいは天秤を破壊するほどの大きさだからです。
比べない比べない、絶対に比べない!だから・・・だから・・・おっぱいを見せて・・・見せて・・・
花田さんのすべてを見せてェェェェェェェエッェエェッェエッェエエェェッェエェ!!!・・・ハァハァ・・・
追記
自重することを
スッカリ忘れていました。ごめんなさい。