!?
え?ちょっと待ってよ香子叔母さん・・・
前回何か源君間違ったことしました?おっぱい揉んだから?「他の人と・・・比べたりしませんか?」というところで、何か源君とんでもないこと言ってしまって、そのままグダグダ展開になってしまったんですか!?どういうことなの?ホワイ?
と思ったら、これは
源君物語×OXYの広告漫画でした。巻頭カラーでいきなり香子叔母さんのキツイ一言で、源君終わったかと思ってしまったよ・・・いやはや良かった良かった。
で、源君はついに3次元の女を落としにかかるのか・・・?いやいや・・・こっちとしては、いち早く源君の世界、2次元へ入っておっぱいおっぱいしたいってのに、源君こっちの世界に来るなんて・・・ちくしょう!2次元へ行かせてくれええええええええ・・・おっぱいおっぱい。
ちょっと落ち着こう。こういうときは、顔を洗って落ち着こう。テカリのないキレイな顔になろう・・・
さて本編へ行こうかな。顔洗ったし、お手入れしたし、もう何も怖くない。花田さんのおっぱい見たって、もう冷静でいられるはず。大丈夫余裕余裕、あんなのは普通の人よりちょっとだけ細胞、脂肪がついてるだけ。そう、脂肪脂肪脂肪・・・
脂肪だって!脂肪だって!アレは脂肪脂肪脂肪しぼ・・・
死亡。ああああああああああああああちくしょおおおおおおおおおおおおお・・・しっかりと掴む源君なんてうらやましい!いやもう妬ましい。ただ源君が脂肪の塊を掴んでる、ちょっとにぎってるだけなのに・・・それも、ブラ+服で覆われてる脂肪で、弾力とかそんなに感じ取れないかもしれないってのに、ちくしょうなんでこんなにも妬ましいんだよちくしょう!てか、妬ましいはずなのになんかテンション上がってる自分がいるし!
キモッ、キモキモ!自分キモイ!もういや!誰か助けて!おっぱい助けて!・・・ハァハァ・・・
落ち着こう。
源君、花田さんの胸を他の人と比べないっておっぱい鷲掴みしながら言っても説得力が・・・と思ったら、花田さんが「比べちゃいますよね」と言い、そして、話は花田さんの小さいころの話へ・・・そう、
ロリ巨乳について本気出して考えさせられたあの衝撃の回の回想の話を。世のヤンジャン読者に、とんでもない性癖を植えつけてしまったあの危険な回、ロリコンじゃない巨乳好きの人がロリコンになってしまう、巨乳がそんなに好きじゃないロリコンの人が巨乳好きになってしまう、あの恐ろしい回の回想の話を。無性におっぱいが揉みたくなるあのおっぱい回の回想の話を。
さすがにおっぱい揉みながら
花田さんの小さいころの話は聞けないかー
花田さん、話を終えてスッキリした表情に。足元がくずれてきて、かなりリラックスしてるみたい。ヨシヨシ。うんうん。ハァハァ。いい感じいい感じ。さあ、次はどうするんだお二人さん・・・
電気消してもらえませんか?
きた・・・きちゃった・・・魔性の台詞「電気消してもらえませんか?」いただいちゃった・・・あああもうヤバイ!テンションアガルゥ!フゥーッ!フゥーッ!フゥーッ!
電気を早く消すんだ源君!ホラ、壁についてるスイッチ切れば電気消えるぞ!いや、紐をカチャカチャ2回か3回か引っ張れば電気消えるぞ!早く蛍光灯を消すんだ!で、あえて豆電球だけ残して、部屋を薄暗いオレンジ色の空間にして、おっぱい揉もうとして、「豆電球も・・・消して・・・」とか言わせちゃったりなんかしてキャー源君ヤルゥ~とかならないかななんつって・・・って。
ああもうアカン、なんで電気を消すっていう行為だけでこんなに興奮してるんだよちくしょう。何なんだよ何でこんなテンションになってるんだよちくしょう!それもこれも、花田さんのおっぱいのせいだ・・・花田さんのおっぱいが大きくなかったら、こんなことにはならなかったのに!ちくしょう!花田さんおっぱいおっぱい・・・あ、しまった・・・とんでもないことを思い出した・・・花田さんは小さ目のブラでおっぱいをギューギューに締め付けてたんだった・・・部屋を暗くした今、花田さんのおっぱいを締め付けていたブラは取り外される・・・
花田さんのおっぱいが・・・そしてヤンジャン読者の夢が、みんなの元へ飛び出す・・・
ブルルルルル
揉みたい。