『刃牙道(バキどう)』管理人の感想です。最新話の内容(ネタバレ)を含みますので、読む場合は自己責任でお願いします。
<関連記事>
『刃牙道』第121話感想 おや、ピクルのようすが…(ネタバレあり)
タイトルの話数が1話分ズレていましたので修正しました。さて…
まずは刃牙道列伝から。ちょくちょく名物キャラクターを紹介する刃牙道列伝なんですけど、週刊少年チャンピオン39号では、大好きな龍書文が紹介されていました!戦績は0勝1敗…だけど、自分は最強キャラクターの一人だと思ってます。というか、中国勢では烈さんなき今、最も強いキャラなんじゃないかって思ってます。…いやマジで。
刃牙道本編での登場、楽しみにしています!さてさて…
斬るのが好きな宮本武蔵。今まで戦ってきた相手は、一刀で倒れてしまっていたけれど、ピクルは何度も何度も斬っても倒れない。斬っても斬っても倒れないなんて、宮本武蔵的にはうれしくってたまらない。
しかし一方でピクルは…様子がおかしい。汗かいてる。あのピクルが、汗かいてる…。宮本武蔵をどう見ているのだろうか…
こっ…これはピクルの天敵…ハチか!?いや、ハチにちょうちょ要素を加えたバケモン…
おいおい…おいおいおいおいおいおいおい伊おいおいおいおいおいおいおいおいピクルー!戦意喪失しとるやないか!
…アカン、ピクルはもう、戦えない…でもピクルは斬りたくて仕方ない…これ、これこそ守護らなければ!本部の出番来るか!?
東京に再び姿を現したピクル。その存在を知った武蔵はさっそく立ち合いを所望する。スカイツリーの地下366mの施設で、ピクルVS武蔵の刻を超えた奇跡のバトル開戦ッッ!!
話題のニュース(外部リンク)