なんだかおもしろい

      『刃牙道』第188話感想ッ 復ッ活ッ!あの名解説が復ッ活ッ!(ネタバレあり)

      『刃牙道』第188話感想ッ(ネタバレあり)

      刃牙道(バキどう)』管理人の感想です。最新話の内容(ネタバレ)を含みますので、読む場合は自己責任でお願いします。

      『刃牙道』第188話ッ「到達」

      『刃牙道』第188話感想ッ(ネタバレあり)1

      「戦(たたかい)」と書いて「戦(いくさ)」

      宮本武蔵が若きころ戦い生き延びた戦国時代の戦争。負けは死という過酷な環境で、幾度斬り結び幾度ぶつかり合い、そして幾度囲まれたことか…そんな戦場で宮本武蔵は、斬る、刺すといった刀での攻撃はもちろん、刀以外の攻撃もしていたはず。でないと、戦えねェよ。

      そんな戦場で、天下無双の称号をほしいままにしていたんだ。強いに決まってる。刀がないから…素手の武蔵は弱いことなんて、ぜってェねェよ。もしかしたら、死刑囚レベルくらいかもしれない…なんてことは絶対にねェ。郭海皇ですら怪しい…。

      まあそれはそれとして、名解説役に戻ったねェ本部。解説させたら最強だったあの本部が戻ってきた。でもまだ本調子じゃない…なんせ、すげェCOOLな表情しちまってるからね。本部といったら汗かきながら解説してナンボじゃろがい!

      『刃牙道』第188話感想ッ(ネタバレあり)2

      アカン、まるで勝負になってねェ。

      バキの攻撃が、いとも簡単にかわされて、さらにはカウンターも食らってしまったッッ。宮本武蔵、すげェ~~~~~~~ッッ!

      このままだと、バキは勝てねェんじゃ…否、このボッコボコにされるバキの姿、どこかで見たような…そうだ!烈さんとの戦いだ!あのときは、中国4000年の技をボッコボコに受けたバキに似ている。喉元に強烈な蹴りを受けたときのバキに似ている。…ということは、このあとシャドーボクシングして、そして宮本武蔵がおへそに指突っ込んだときに覚醒して、首をひねって勝利する…ありえるか!?

      話題のニュース(外部リンク)
      • この記事をツイートする

      本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合がございます

      コメント

      1 おもしろい名無しさん 2018年01月19日 07:10▼返信
      本部の解説いらねぇから。ただでさえテンポ悪いのに
      2 おもしろい名無しさん 2018年01月19日 15:10▼返信
      ちくしょうっ!
      烈さんが!烈さんが復活ッ!したと思ったのに…ちくしょうっ!
      3 おもしろい名無しさん 2018年01月19日 19:07▼返信
      やっぱり武蔵が刀を持たずに始まったのは引き延ばしの為でしかないのね
      4 おもしろい名無しさん 2018年01月21日 10:09▼返信
      こうなったら戸愚呂がやったみたいに誰か死んでパワーアップしかない。悟空みたいに超サイヤ人並のパワーアップあるかも。
      花山殺されそうになってキレてたし。
      命の恩人烈の時は涙すら流さない冷酷さ。
      5 おもしろい名無しさん 2018年01月22日 01:28▼返信
      何だかんだで、刃牙が鬼の背中を見せた途端、
      状況が一変して終わってみれば、
      刃牙圧勝になるんじゃない?
      6 おもしろい名無しさん 2018年01月23日 10:56▼返信
      今更バキに武蔵程度の打撃が効くわけがないだろ、いい加減に(ry

      コメントをどうぞ

      誹謗中傷・宣伝行為・ネットマナー違反など、サイト運営上不適当な書き込みは管理人の判断で削除致します。
      早バレ、ネタバレと思われる書き込みについても場合によっては削除の対象となります。
      (こちらではネタバレ書き込みと判断が難しいので、ネタバレでない場合は「予想」など一言添えて書き込んでいただけるとうれしいです)