「Fate/Grand Order(FGO)」の台湾・香港・マカオ向け繁中版のブースが、2018年2月9日~11日にかけて開催の香港イベント「C3 AFA HONG KONG 2018」にて登場しました。そのブースの様子を写真レポートでお届けします。
FGO羅生門ブースが展開!
現在FGO繁中版では、日本でも開催されたクエスト「鬼哭醉夢魔京-羅生門!」を実施していて、それに関するブースを展開。酒呑童子と茨木童子がメインとなるブースとなっています。
ほかにも、アルトリア、マシュ、ジャンヌ・ダルク、玉藻の前、坂田金時といったサーヴァントのキャラクターパネルが登場。そして、各種宝具展示も行われました。
注目は、茨木童子が持つ武器の展示。こちらはどうやら持って撮影してくれるサービスも行っていたみたいです。
コスプレイヤーも登場
日本だけでなく、中国や台湾など海外のFGOのイベントでは、公式によるコスプレイヤーが人気。特に海外ではコスプレステージが用意されていて、ハイクオリティなFGOコスプレイヤーを撮影しようと多くの人が見に訪れます。
香港でも同じように、コスプレステージが登場。アルトリア、マシュ、ジャンヌ・ダルクの3人が登場し、会場を沸かせました。
FGOガチャ合戦も開催!
またFGO羅生門ブースでは、現在開催中の羅生門ピックアップのガチャバトルのようなイベントを実施。一般から参加したい方が、ガチャ運で勝負をします。勝負といっても、勝敗にかかわらず参加者にはステッカーがプレゼントされていました。
©TYPE-MOON / FGO PROJECT
中の人のつぶやきはこちら!
話題のニュース